しょこたん画像
しょこたん画像
しょこたん画像
しょこたん画像

2007年10月26日

井上真央主演の新春ドラマで復活 “しょこたん”ら豪華キャストで

女優の井上真央さん(20)が人気時代劇コメディー「あんみつ姫」に主演することが分かった。フジテレビの新春スペシャルドラマとして08年1月に放送する。

 “平成版”は、スペシャルドラマ「はだしのゲン」の西浦正記さんが演出、ドラマ「ムコ殿」「人にやさしく」などを手がけたいずみ吉紘さんが脚本を担当。あんみつ姫(井上さん)が、お見合いをすっぽかして城を脱走し、庶民の暮らしに初めて触れたことでさまざまな騒動を巻き起こしていくというストーリー。あんみつ姫が淡い恋心を抱く少年、煎兵衛役に小出恵介さん、あんみつ姫の親友役としてオタク系アイドルの中川翔子さんが出演するほか、“初代ちびまる子ちゃん”として知られる子役の森迫永依さん、家庭教師役で、結婚を発表したばかりの夏木マリさん、あんみつ姫の両親役で、柳葉敏郎さん、和久井映見さんら実力派が脇を固める。
    (引用 YAHOOニュース



井上真央ちゃんが演じるあんみつ姫の親友役に
しょこたんがハートたち(複数ハート)
どんな演技を見せてくれるのか楽しみですねわーい(嬉しい顔)るんるん

posted by きらら at 12:53| しょこたん(中川翔子)ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月24日

しょこたんがドラマ初主演!「ギザ恐ろし」霊体験を迫真演技

 “しょこたん”の愛称で知られるタレント、中川翔子(22)が8月28日放送のフジテレビ系「ほんとにあった怖い話 夏の特別編2007」でドラマ初主演することが7月30日、分かった。オムニバス4本の中の「霊の通る家」で、自身の恐怖体験を自ら演じた。「目をひんむいて怖がりました」という“ギザまじ”演技をごらんあれ。

 記念すべきドラマ初主演は、恐怖漫画の第一人者、楳図かずおの熱狂的ファンのしょこたんにふさわしい?企画。しかも、自分の子供のころの実体験だけに、「リアルにギザ恐ろしい霊体験、あなたに届け!」とノリノリだ。
 フジの関卓也プロデューサーは「中川さんの霊体験が朝日ソノラマ文庫で特集されており、以前から彼女の体験をドラマ化したいと考えていた」という。今回、中川の長年にわたるさまざまな霊体験を取材。「数ある体験の中でスタッフがゾクゾクしたエピソードを選びました。これほどまでリアルなものはなく、番組史上初の生々しい出来上がりです」と自信を見せた。
 しょこたんの恐怖ストーリーのはじまりは、平成6年、9歳のとき。俳優でミュージシャンだった父、中川勝彦さんが亡くなった。その頃から、2階の壁に血のようなシミがにじみ出し、誰もいないのに足音がする。15歳に成長した中川。金縛りにあったり、謎の胃痛が襲う…。
 初の主演について中川は「主演ということがまさか人生で起きるとは信じられなかった」とビックリ。「演じてみると、昔の実家の怖さを思い出して、その怖さが演技の緊張を上回っています。演じるというより、昔の自分に戻ったつもりでやりました」と撮影を振り返った。
 「中川さんの魅力は何といっても大きな瞳が語る表現力。セリフがないときもさまざまな微妙なニュアンスを瞳で表現してくれた」と関氏。「目をひんむいて怖がりました」(中川)というしょこたんの表情が見ものだ。   (引用 イザ



しょこたんがテレビの前の皆に、恐怖を・・・モバQ
posted by きらら at 13:39| しょこたん(中川翔子)ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月01日

しょこたんがドラマ初主演!「ギザ恐ろし」霊体験を迫真演技

“しょこたん”の愛称で知られるタレント、中川翔子(22)が8月28日放送のフジテレビ系「ほんとにあった怖い話 夏の特別編2007」でドラマ初主演することが30日、分かった。オムニバス4本の中の「霊の通る家」で、自身の恐怖体験を自ら演じた。「目をひんむいて怖がりました」という“ギザまじ”演技をごらんあれ。

 記念すべきドラマ初主演は、恐怖漫画の第一人者、楳図かずおの熱狂的ファンのしょこたんにふさわしい?企画。しかも、自分の子供のころの実体験だけに、「リアルにギザ恐ろしい霊体験、あなたに届け!」とノリノリだ。

 フジの関卓也プロデューサーは「中川さんの霊体験が朝日ソノラマ文庫で特集されており、以前から彼女の体験をドラマ化したいと考えていた」という。今回、中川の長年にわたるさまざまな霊体験を取材。「数ある体験の中でスタッフがゾクゾクしたエピソードを選びました。これほどまでリアルなものはなく、番組史上初の生々しい出来上がりです」と自信を見せた。

 しょこたんの恐怖ストーリーのはじまりは、平成6年、9歳のとき。俳優でミュージシャンだった父、中川勝彦さんが亡くなった。その頃から、2階の壁に血のようなシミがにじみ出し、誰もいないのに足音がする。15歳に成長した中川。金縛りにあったり、謎の胃痛が襲う…。

 初の主演について中川は「主演ということがまさか人生で起きるとは信じられなかった」とビックリ。「演じてみると、昔の実家の怖さを思い出して、その怖さが演技の緊張を上回っています。演じるというより、昔の自分に戻ったつもりでやりました」と撮影を振り返った。

 「中川さんの魅力は何といっても大きな瞳が語る表現力。セリフがないときもさまざまな微妙なニュアンスを瞳で表現してくれた」と関氏。「目をひんむいて怖がりました」(中川)というしょこたんの表情が見ものだ。    (引用 YAHOOニュース



しょうこたん次は初ドラマですかexclamation×2
どこまで、絶好調なんだぁわーい(嬉しい顔)すご過ぎる、すご過ぎるよ
ぴかぴか(新しい)

posted by きらら at 14:06| しょこたん(中川翔子)ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。